2009年
明けましておめでとうございます。たけぞうでございます。今年も宜しくお願い致します。
今日M堂書店から連絡が来まして、バイトが決定致しました。明日からです。はい、だから何だ?という感じですね。今日の日記は、最初の一文が言いたくて書いただけですので、特にネタはありません。寝ていただけですので。
とは言え、これだけでは寂しいので(私が)、何か書きます。えーと、それじゃ・・・「最近増えてきた書籍のジャンル」について。
増えてきましたね、オタク本。コミック、小説問わず。今思えば、『電車男』がきっかけでしたかね~。一時期(極めて一時期。刹那と言っても良い)は、オタクの男性がやたら女性にモテる、という謎現象が発生したぐらいですからね。これ以来、ちらほら見かけるようになり、極め付けが、『らき☆すた』ですね。最近はどこの書店行っても、オタク関係の本を見かけますよー。
『らき☆すた』から次のネタへ派生します。「最近増えてきた省略タイトル(?)」について。これのきっかけはおそらく、『まほらば』、『まぶらほ』あたりでしょうね。極め付けが『らき☆すた』ですかね、たぶん・・・そういえばこの流行、成年コミックにも影響(?)与えてました。確か『えろいも』だったよう気がします。おそらく「エロい妹」の略でしょう。表紙見たらそんな感じでした(ええそうですとも。見ましたよ、表紙)。
結論!『らき☆すた』はこの二つの流行に、一役買っているのであった!
・・・・・おかしいな。結論に『らき☆すた』が出てくるとは思わなかった。そもそも結論を書く予定はなかったんだけどなぁ。いや、違うか。元々予定など無かった。何気なく一つ目のネタについて書いたら、『らき☆すた』に行き着いて、何気なく派生したら、再び『らき☆すた』が・・・まぁいいか。
兎にも角にも、皆さんが今年一年元気で過ごせるように、心よりお祈り申し上げます。



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