真偽未確認
コネタマ参加中: あなたが好きなのは何円玉?
ぐっいぶにん、あいむたけぞう。
横がギザギザになっている10円玉がありますね。小さい頃、度々兄から「それはギザジュウといって、昔使われていた10円玉で、今の10円玉より価値が高い」と聞かされていました。そのせいか、今もギザジュウが好き(というか発見すると気になる)です。一種の洗脳だと思われます。
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コネタマ参加中: あなたが好きなのは何円玉?
ぐっいぶにん、あいむたけぞう。
横がギザギザになっている10円玉がありますね。小さい頃、度々兄から「それはギザジュウといって、昔使われていた10円玉で、今の10円玉より価値が高い」と聞かされていました。そのせいか、今もギザジュウが好き(というか発見すると気になる)です。一種の洗脳だと思われます。
コネタマ参加中: 父の日に何を贈る? 予算はどのくらい?
こんばんわー、たけぞうです。
私はまだ贈る側です。ですが、経済的余裕がホンッッッッッットにありません。無理に贈れば、北海道にいる父上は喜ぶかもしれません。しかし、喜びに涙している隙に、九州にいる私は家なき子になるかもしれません。
なので、至上(私情かもしれない)最強(最凶かもしれない)のプレゼント、「気持ち」を電話で贈ろうと思います。手紙の方が良いかもしれませんが、私のエキセントリックな文字では、読めない恐れがあります。読めなきゃ元も子もありません。「何故九州にいる息子から、不幸の手紙が?」とか思われるのは甚だ心外です。
ということから、私は電話路線で行きます。あ、でも電話代が・・・
コネタマ参加中: 宮崎アニメ、好きなのはどれ?
たけぞうです。こんばんわ。
『紅の豚』ですかね。ポルコ・ロッソがやたらカッコイイ。
「飛べない豚はただの豚だ・・・」
「バカ!」
という電話でのやり取りがありましたね。名台詞ですね。まぁ、しゃべっている時点でただの豚じゃないと思いますが・・・
『カリオストロの城』も大好きです。
「誰!?」 「ドロボウです・・・」
とか
「あ、聞いちゃったー聞いちゃった。財宝目当ての結婚式!」
とか
「クラリスに指一本触れてみろ!お前の指輪は、こうだ!!」 ポン!!(ニセ指輪爆発)
とか、次元がルパンに関節技かけているシーンとか、ルパンと次元のスパゲッティ(?)の取り合いとか、ラストのとっつぁんの名台詞とかetcetc・・・
宮崎作品に必ず出てくるスピード感溢れるシーンが大好きです。宮崎作品は全部好きです。
コネタマ参加中: インフルエンザ予防してる?
たけぞうですよ?
全く予防していません。
何故か私インフルエンザにかかったことないんですよねー。会社の人がバッタバッタ倒れても私はいつも元気です。でも、普通の風邪は引くんですよ。強いんだか弱いんだか・・・それとも体質なんですかね。よく分かりません。あ、そもそもインフルエンザと風邪は全然別物か・・・まぁいいや。
コネタマ参加中: 裁判員、やりたい?やりたくない?
たけぞうでございますです。
やりたい、やりたくない、で考えたことがありませんでした。のっぴきならない事情がなければ強制、という話を聞いたことがあります。このことから、個人の意思は無関係だと思われます。
というわけで、私の答えは「やれ、と言われればやる」です。
コネタマ参加中: 今までいちばん楽しかったのは何歳?
たけぞうでございます。
私のこれまでの人生は、バスケあってのものです。従ってバスケに限って言います。16歳の時です。ジャンパー膝に悩まされる前です。この頃は、走っても、跳んでも、どこも痛くなかったのです。もう、好きな動きができたわけですよ。バスケやりたい放題。最高でした。
コネタマ参加中: 我が社ならでは!? びっくり社内イベントを教えて!
たけぞうです。
今はバイトだけですので、以前勤めていた会社のお話です。
え~、何もありませんでした。私にとっては嬉しいことです。あ、親しい上司(大学の先輩の様に接していた)と個人的に飲みに行ったことはあります。今も時々行っています。
たけぞうです。
分冊百科多いです。どんどん創刊されます。『週間 ガッチャマン』とか誰が買うねん!とか思っちゃいます。『週間 そーなんだ』は二度目の改訂版が出ています。いい加減止めて欲しいなぁ・・・
分冊百科を定期購読されているお客様で、今日店長に強制終了させられた方がいました。買いに来ないし、連絡つかないし、邪魔だし。
この分冊百科、週間なので、毎週出るわけです。木曜日が一番多いですね。週間+隔週間がカブっている時はホント多いです。
こんなことばっかり言っていますね、私。次回は楽しい事を書きます。たぶん・・・
コネタマ参加中: 夏に向けて、ダイエットする?
こんばんわです、だけぞうです。
週1ですがバスケ始めたので、体重は少し減ると思います。
夏とか冬とか関係なく、1年通して、ベストな体重が一番良いと思います。
コネタマ参加中: あなたの好きなお味噌汁の具は? 【ココログ選手権】
たけぞうです。
味噌汁に必ず入れるもの、卵ともやしとたまねぎです。例外として、しじみを入れる時は他に何も入れません。
きのこもよく入れます。なめこやしめじ、美味しいですよね。きのこ苦手な方も結構多いですけど、私は大好きです。実家にいた頃は稀に母上が、らくようきのこを入れてくれました。これもおいしかったです。
あとは無難に、豆腐や大根、ジャガイモ、人参を状況によって使い分けるくらいでしょうか。あ、1度ピーマンをひたすらみじん切りにして入れたことがあります。結果緑色の味噌汁が完成しました。ピーマンの味が口の中全体に広がりますが、歯ごたえ全く無し。ピーマンが溶けて混ざった感じがして何か変でした。同じことをラーメンでもやってしまいました。もう2度としません。
ちなみに、母上の作る味噌汁は薄味です。どのくらい薄いかというと、見た目がほぼ透明なのです(味噌とダシはちゃんと入っています)。それぞれの具の味を明確に感じ取ることができます。父上の口に合わせるとこうなるのです。何でも薄味になります。納豆が出てきても醤油が出てこないとか。
おそらくこの味噌汁、私の家系の人間でなければ、味噌の味を感じ取れないでしょう。味噌よりも具の味の方が勝っているのですから。とてもとても薄いおふくろの味です。
こんばんわ、 たけぞうです。
今日、とあるお客さんから電話を頂きました。注文したいとのことなので、タイトルなどを聞きました。以下お客さんとの会話です。()内は私の心の声です。
私「タイトルを教えていただけますか?」
客「らんま2分の1の39巻です」
(ん?)
私「えーと、らんま2分の1は38巻で完結ですけど・・・」
客「いや、あります」
(せやったっけ・・・?)
私「すみません、お調べいたしますので少々お待ちください」
・・・・・・・・・・・・・・・・検索中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私「お調べしたところですね、やはり38で完結のようです」
客「らんま2分の1の@#&%$で39巻があるんですよ」
(肝心な部分が分からん・・・)
私「すみません、聞き取れませんでしたので、もう1度お願いします」
客「らんま2分の1の@#&%$で39巻があるんですよ」
(やっぱり分からん・・・)
私「・・・あのですね、先程インターネットで出版社のサイトも見てみたんですよ」
客「はい」
私「それでもですね、39巻という情報は全く出てこなかったんですよ。おそらく出版はされていないですね」
客「僕は友達に聞いたんだから確かです」
(いやいやいや、それ確かとは言えんやろ)
私「いえ、あの、出版社の情報では・・・・」
客「#$%&@#*+?‘‘~$#TfeR%&$$!!」
(何だ何だ?)
私「・・・すみません、もう1度お願いし・・・」
客「*+‘?‘‘%&#$$8rQAO’‘@?+P6&%$$#!!!」
(えーと・・・)
客「*##‘%HIE&'IEW#P&%‘@*+!!!もういいです」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
このようなことがありました。最後の「もういいです」だけ聞き取れました。怒ってた割りに最後は穏やかでした。
私の態度が悪かった可能性もありますので、怒るのは良いのですが、せめて分かるように怒って欲しいですね~。態度を改めようが無いので。
電話の際には、はっきり相手に伝わるように話すことを心がけましょう。お互いに・・・
コネタマ参加中: デートは割り勘派? それとも…?
たけぞうでございやす。
状況によってことなるでしょう。お金が無かったら奢れるわけがありません。私は基本お金がないので奢れません。あれば・・・奢ることもあるでしょう。1つ言えることは、奢ってもらうことはまずない、ということですね。
そもそもあまりデートしませんね。家でまったりしている方が好きです。引きこもりをこよなく愛しています。でも旅行は好きです。お金があればどこかに行きたいです。1人で。
コネタマ参加中: 取りたい資格、やりたい習い事を教えて!
たけぞうです。
書店員検定というのがある、ときいたことがあるのですが、受けて見たいです。でも私のレベルではまず受からないと思います。私なんて所詮その程度・・・
そもそも本当にあるんですかねぇ~、書店員検定・・・
コネタマ参加中: “うどん”と“そば”、好きなのはどっち?
こんばんわです。たけぞうです。
私は特にうどんが好きですね。そばも好きですが。
母から聞いた話なのですが、昔祖父が、牛乳を飲みながらうどんを食べていたとき(何故牛乳かは不明)、何かで笑って、鼻からうどんが出たそうです。牛乳と共に。二つある出口から1本ずつ。ありがちな話ですが、「牛乳と」というところがミソです。しかも祖父は、自ら1本ずつ手で引き抜いたそうです。牛乳に優しく包まれたうどんを。そりゃそうですよね。誰もそんなの引き抜いてあげたくないですよね。「ごめん、引き抜いて」とか言われたら、抱腹絶倒すること請け合いです。
私はこの話を思い出すたびに笑ってしまいます。今は亡き祖父殿。普段は威厳に溢れていた祖父殿。今も私の中で、その威厳は失われていません。しかし・・・しかし!この話だけは・・・!!
死してもなお威厳とウケ(?)を失わない祖父殿。私の自慢の祖父殿です。
途中から話が横道にそれましたが、まぁ、いつものことです。お許しを。
コネタマ参加中: 夢の100万馬券!当たったらどうする?
たけぞうです。
本を買います。小説漫画問わず買います。買い漁ります。果てしなく買い漁ります。
アニメDVDも買います。丁度『うる星やつら』が欲しかったんですよ。
残りは(残れば)貯金です。
コネタマ参加中: 五月病、どうやって乗り切る?
たけぞうでございます。
読書、ですかね。五月病に限ったことではないですが、何となくやる気が出ないときなどは、好きな本を読みます。私は森博嗣著のS&Mシリーズがお気に入りです。
漫画でもいいですね。元気が出る漫画、『ダイの大冒険』とか『うしおととら』とか『ワンピース』とか。『YAWARA』なんかも良いですね。ただ、これは風祭さんに焦点を置くと逆にヘコむかもしれません。
映画も見ます。ジャッキー・チェンやスティーヴン・セガールが好きです。スカッとします。
たけぞうです。
久しぶりに「たけぞうの好きな本」を更新しました。実に1年ぶりでございます。
皆さん、「冬目 景」という漫画家さんをご存知でしょうか?最近この人の本にハマリまして。最初は『幻影博覧会』(~3巻)、そして『ACONY』(~1)、『ももんち』(全1巻)と続きまして『ハツカネズミの時間』と来ました。次は『イェスタデイをうたって』(~?)を狙っています。『黒鉄』(~?)も読んでみたいですね~。
閉店後に少年エースのふろく詰めをやりつつ、パラパラと読んでいたら、「あらゐけいいち」著の『日常』を発見しました。社員さんが横にいるのに爆笑してしまいました。社員さんも爆笑していました。以前から気になっていたのですよ。表紙がどこか非凡な「日常」というタイトルの漫画。内容は平凡な様で非凡でした。店内で爆笑した次の日、1~4巻(~4巻まで発売中)を買いました。5巻いつ出るのかなぁ・・・

「たけぞうの好きな本」で画像がないのでここに
ご機嫌いかがですか?たけぞうです。
最近再びバスケを始めました。しばらくやっていないと恋しくなってくるものです。先週始めたばかりなので、まだ2回目ですがね。やっぱり楽しいですな、バスケは。
練習(と言ってもゲームだけですが)中、足ひねりました。しかも2回。この痛みも久々。ゲーム前のアップ中とゲーム中に。情けないですな。私がバスケをやるにあたって足りないものを考えて見ました。
・体力
試合5分間出ると疲れます。動悸息切れが激しいです。とにかく走れません。
・筋力
これは現役時代からですが、さらに衰えています。ゴール下でターンした時、遠心力で上半身が豪い大きい円を描きます。元々膝が悪い上に筋肉ないので、スタンスが高いです。ようするに棒立ちです。それに、跳べないし止まれません。私センターですので、跳べなかったら役に立ちません。跳べないセンターはただのセンターです。ただのセンターって何でしょう?
ん~、上記2つを何とかしたいですね。頑張ろ・・・

シュート着地の瞬間(絵の才能皆無)
コネタマ参加中: 思わずフタをしたくなったお弁当は?
たけぞうでございます。
高校の時の弁当(母作)ですが、形は厚焼き卵の、緑色の物体が入っていました。よく見ると黄色も少々。匂いはニラでした。食べてみると、味もニラでした。
母はよくニラ入り卵焼きを作ってくれたのですが、これもそうだろうと思い、とりあえず完食して帰って聞いてみると、「あぁ、ニラの量間違えちゃったの」とか言っていました。
間違えちゃうにも程があります。もう1度言いますが、匂いと味はニラでした。厚焼きニラ?てか、よく厚焼き玉子の原型を留めていたな、と思う今日この頃です。
コネタマ参加中: あなたの好きな季節は何月?
たけぞうでーす。
現在住んでいる大分県では、4月ですかね。暑くも無く寒くも無く、丁度良いです。いや、ちょっと暑いですかね・・・
実家である北海道では、2月頃ですかね。南に住んでいると雪が恋しくなります。あぁ、雪と戯れたい。
コネタマ参加中: “MADE IN 我が家” 自家製しちゃうものを教えて
こんばんわー、たけぞうです。
祖父:大工仕事、電気関係はお手の物。小物も色々作ってた。あ、そういえば、祖父手作りの百人一首でよく遊んだ。祖父自ら吹き込んだ、読み手用のカセットテープもあった。
祖母:特にコロッケとタクアンが絶品でした。店に出したら、めっちゃ売れるんちゃうか?というほど美味しかった。そういえば、祖母の妹さんは、酢豚が抜群に美味しかった。
父:土木作業員なので、その道のことは何でも。
母:衣服は何でも作ってた。ウェディングドレスも作れるらしい。そういや、厚めの大学ノートで家計簿を自作していた。丁度1年分になるらしい。結婚してからずっとなので、30冊以上の自作家計簿がウチのどこかにある。
兄:パソコンを自作したらしいが・・・兄曰く「作った方が安い」らしい。
私:何も作ってない。強いて言えば、呼吸して二酸化炭素を製造することくらいか・・・無能極まりない。あ、でも、祖父の器用さを多少ながら受け継いでいるので、小物くらいは作れる。しかし、作り方を知らない。やはり無能。
コネタマ参加中: あなたの好きな数字1桁を教えて?
たけぞうです、こんばんわ。
気になる数字は8ですね。これはおそらく高校時代の体験に起因しています。私は当時バスケ部に所属していました。そのときの背番号が8なのです。しかしこれだけならば、特に気になることはないでしょう。ちなみに、中学の時は5でした。何故高校時代の8なのか。ここからは少々青春チックな話になります。
ユニフォームの番号を決める時、私は「何番でも良いよ」と言いました。そしたら、「んじゃ、これでも着とけ」とか友人が言って、テキトーに8番のユニフォームを渡されました。でも実は意味があったのです。
ユニフォームが決定されてから数ヵ月後、私はとある女の子と付き合い始めました。女子バスケ部の子です。分かっちゃいましたかね・・・ようするに、周りのバスケ部員(男女共に)が気を利かせて(?)、私と彼女を同じ番号にしたのです。付き合い始めてから、1ヶ月くらい・・・でしたかね、真相を知らされました。
そんなこんなで8が気になりますね。というより、何かで8を見かけると先のことを思い出すのです。思い出して一人苦笑します。
あ、テーマは好きな数字か・・・好きな数字は1です。1位・1番・1等の1ではなく、1人の1です。孤独大好き。夢は引きこもってひたすら読書。これができたら幸せです。
こんにちわ、たけぞうです。
今までマイルドセブンスーパーライトを吸っていましたが、何か飽きてきたので、同じ300円で探したところ、フィリップモリスのスーパーライトにしました。この銘柄は、私の大好きな森博嗣という作家の登場人物である、西之園萌絵が吸っていました。はい、特に意味はありません。
ところで、友人であるもぐちぇさんから返事(コメント)がきました。ここで言っておきたいことがあります。え~、何故ブログ上でやり取りをするのか、ということですね。電話かメールの方が早くね?効率悪っ!とかさっき思いました。まぁ、別に良いのですがね。
ここからは私の友人もぐちぇさんへの返事です。
近くに紀伊国屋書店があれば優先的に行くと良い。あそこは何でもある。一般誌から専門誌までかなり揃っている。洋雑誌もあるくらいだ。さらに、店員が優秀である。社員などは、一人につき一つのジャンル(コミックとか文芸書とか児童書とか)を極めているので、えらいマイナーな本のことも詳しく教えてくれると思う。これは紀伊国屋に限ったことではなく、大手の書店は大体そんな感じだと思うので、俺なんかに聞くよりも手っ取り早いはず。
それと、もぐちぇさん、調べる雑誌のジャンルを間違えていないかい?例えば、『食べ歩き』や『シティ情報○○』という雑誌を見ても業界のことは何も分からない。これは客の視点で書いているので。たぶん、もぐちぇさんが見るべき雑誌は、「情報誌」ではなく「ビジネス誌」であろう。
従って、書店に行った際、雑誌担当(もっと細分化されているかも)か、ビジネス誌、或いはビジネス書担当に聞くべきと思う。ビジネス書担当は、雑誌とは無関係であるが、ビジネスという点で、おそらくビジネス誌にも精通していると思う。まぁ、誰かに聞けばその担当に連絡が行くと思うので、わざわざ誰が担当かを聞く必要はないがね。
俺は、所詮M堂書店のアルバイトである。雑誌担当とはいえ、なったばかりだし、浅く広く、がモットーだ。つまり、質の良い店員とはお世辞にも言えない。大手の本屋さんで聞いた方が良いと思うよ。我ながら情けなし・・・
え~、というわけですよ、もぐちぇさん。私では前回の返事が精一杯です。『月刊食堂』?でしたっけ?(自分で調べたのにもう忘れた)これ以上はなかなか調べられません。というより、情報源がほぼネットしかないので、もぐちぇさんに分からないことは、私にも分からないかと・・・役立たずな私でごめんなさい。ごきげんよう。
あ、そういえば、最近再びバスケ始めました。筋肉痛が激しく、バイト中に攣りました。
こんにちわ、たけぞうです。
雑誌担当になると、定期改正という仕事が回ってきました。ま、10分、15分で終わるのですが。これは、入荷する雑誌の売り上げ数を、月刊誌なら入荷してから1週間、週刊誌なら3日経ってから確認し、沢山売れていたら次回入荷時に入荷数を増やしてもらう、というものです。雑誌のリストを作成して、数を記入し、問屋さんにFAXするのです。ウチの問屋さんは大阪やさんです。昔はトーハンさんだったのですが、諸事情によりかわりました。
M堂書店は何故か、『ザ・テレビジョン大分版』の入荷数が少ないのです。困ったものです。買う人多いのに。定期改正で毎週大阪やさんにFAXしているのに、入荷数が増えませんでした。まぁ、こんなことは日常茶飯事なのですがね。ままならない仕事なのです。
少し前に取締役がウチにきました。私は近くで仕事していました。店長たちからは丁度死角でした。以下店長と取締役の会話です。
取「売り上げ悪いな」←言われるまでもない
店「・・・はい」←店長かわいそう
取「原因は?」←「店員は?」と聞き間違えてビクッとした
店「テレビジョンの入荷数が少ないんです」←吹いた。これが主因のわけない
取「定期改正しているのか?」←俺の名前を出さないで、と激しく願った
店「はい。ですが増えません」←吹いた
取「そうなのか?わかった」←こんなんで納得しちゃったの!?
この後、取締役が直々に大阪屋さんに電話したそうです。翌日、大阪屋さんから電話が掛かってきました。大層改まり、腰を低く、テレビジョンの入荷数を増やす旨を伝えてきたそうです(電話には店長が出ました)。実際増えました。
結局は力か・・・と後に店長と語りました。
しかしまぁ、これで大阪屋さんもウチを疎かにはできないでしょう。めでたしめでたし。
あらゐ けいいち: 日常 1 (1) (角川コミックス・エース 181-1)
女子高生の平凡な日常を描いた『あずまんが大王』的漫画、では決してありません。むしろ非凡な日常です。まぁ、表紙からして平凡ではありません。普通の授業風景に鹿が追加されていますので。
『あずまんが大王』に似ているところもあります。それは、合わない方には徹底的に合わない、というところです。私は爆笑しましたが。
背中にゼンマイ仕掛けのネジをつけた見た目普通(背中のネジ以外)のロボ女子高生とか、時々非常にハイペースでボケる普通の女子高生とか、ツッコミを時には激しく時には我慢する普通の女子高生とか、喋る普通の黒猫とか、バスーカとかぶっ放す普通の女子高生とか、趣味でBL漫画(たぶん同人誌)を描いている普通の女子高生とか、その子が描いたアンニュイな孫悟空とか、とにかく普通に非凡な日常を描く漫画です。
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